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2006年12月 9日 (土)

事件の爪あとPurtaminaとBringin

Pertaminadibakar

Museum_nasional_sejalah_nov06_050
街を回ると色んなものにぶち当たる。Candra Nayaもそうだが、コタのトンネル掘りの出土品もそうである。それはそれで記事になるがならないもの2題、写真のみ掲載するがブログの写真掲載はインドネシアでは時間がかかるので後回しになるかもしれない。一つはこの間火事を起こしたプルタミナ本社ビルの役員室辺り、確か悪事の証拠品を焼く為にとか騒がれていたがその後は聞かない。このようなことはよくあるほうで以前の中央銀行の火災も役員室辺りの上の方であった。後一つはハーモニー バス駅建築の際保存された神木ブリンギンである。イスラムのキチガイに攻撃され無残な姿をさらしている。多分息を吹き返すことは無いかも知れない。こっけいな話だ。

写真2枚どうにか時間内に滑り込ませた。土曜のバクリーの電話であるがネットも接続、大成功である。

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