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2008年12月 5日 (金)

11月の投資環境ニュース

12月 序で
*  アルカイダナンバー2、アイマン・ザワヒリ、テロ犯処刑に報復決意表明
*  不法滞在外人狩り、膨大な必要許認可のチェック手入れ  問題提起で延期か
*  4百万の公務員の半分は未だ不適確。公務サービス調査。
*  ルピア安値 7年来の底から抜け出せず、最低に向かうのか
*  Munir殺害事件、元BIN副長官Muchdiを15年懲役判決でやっと終了。
*  首都空港高速道路の冠水対策車線(8km)が完成、試験的通行開始
11月
*  ポルノ規制法、紆余曲折の末国会で成立、コタでは既に踊り子逮捕、イスラムパワー増大懸念
*  バリ・テロ実行犯の死刑執行、各地で爆弾予告電話騒ぎ頻発
*  アセアン憲章成立、アセアン共同体へ
*  産業用部品等輸入関税免除へ:経済危機対策で経済調整相筋。
*  為替管理モニター強化、10万ドル以上の外貨購入制限、1万ドル超はNPWP保有義務
*  ヤマハ・モーター・カラワンの生産拡張を完了。年産87万台→157.8万台に。
*  キャセイパシフィック航空、スラバヤ~香港便を増便、週6便に。
*  EUがイ航空会社の欧州への乗り入れ禁止の継続決定:イ運輸相
*  日本スーパー、輸入問題で日本食品没収・半閉鎖状態、年末にはアルコール無しの街へ

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