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2009年7月 5日 (日)

6月の投資環境

*異端視されているアフマディアの首都にあるモスクで火災、放火の疑い。
*イは宗教の自由侵害要監視国:米の国際宗教の自由委。少数派宗教への襲撃。
*プルタミナ、アルトゥ・メガ・エネルギー社と合弁ジメチルエーテル工場建設計画、総工費$19億
*LGインドネシア、家電のトップに。 蚊が嫌う周波数のエアコンなど社会貢献の3原則
*今年の自動車販売目標、42万台から48万台に上方修正:工業省。
*スラバヤ~マドゥラ大橋(東ジャワ)開通。全長約5.4km。
*IMFのイ視察終了、今年の経済成長率予測を前回の2.5%から3-4%に上方修正。4.3%見通しも。
*バリ銀行の不正事件(1999年):ムリア・グループ会長と当時のBI総裁が最高裁で逆転有罪に
*BI法改正審議(2003年)めぐる贈収賄事件で背任罪に問われたSBY親戚の元BI副総裁に実刑
*メタノールが混入していたラベルなしバリ地酒が出回り、欧米人などに死者
*豚フル:フェーズ6パンデミックに引き上げ。イにも感染者でる。
*西スマトラの炭鉱でガス爆発、18日時点で死亡者31人に
*首都のHIV/AIDS感染者3,052人に:中央ジャカルタ保健局長。
*英サッカーリーグの放映権についての公正競争委決定に絡む収賄容疑の元汚職撲滅委にも実刑
*04年中銀(BI)上級副総裁選出に絡む贈収賄容疑で当時の国会議員4人を容疑者に断定
*大統領選資金の拠出圧力で国営プルタミナ社長が辞任? うわさ出回るが、本人は否定
*外国投資家の売りで株価指数2000割れに逆戻り。ルピア相場も低下1万ルピア再び超える。
*汚職撲滅委の監視強化要とSBY。大きな権力持った機関の監視の必要性説く。

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