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2010年1月25日 (月)

Mesjid Jami Cikini

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チキニのラーデンサレー病院の手前に古いモスクがある。丁度チリウンkawaが両者を分けるポイントである。ラーデン。サレー通りNo.30で正面に仰々しい看板が二つほど立っているが、それはジャカルタの歴史遺産に指定したのでこの環境含め破壊等行ったものにはkinnko10年或いは若しくは1億ルピアkeiに処すとか、法令名が書かれている。なぜ遺跡にしたのかの理由とかは書かれていたためしがない。この看板こそが一番景観を損なっているとおもうのである。
正式名称はMesjid Jami Cikini、Al Makmurという。このMesjidは1923年ごろの建設であるのでそれ程furukuhanai 。大本のモスクは1850年ごろラーデンサレー 画伯の邸宅地の中にあったものを移設したものである。ラーデン・サレー夫人はこの邸宅地を売却し、1897年ごろはVOCの所有地になっていたが、アグス・サリム翁の助力でこの地が確保された。ここのモスクの塔はジャカルタでは半円球であるところが珍しいらしい。
genngo kirikae soft ga
iukotowokikanai. kyoha mailmo
torenai

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