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2010年3月12日 (金)

GarudaのGOHとユスフ・アンワール

Ab_026


この2月からガルーダは機内ヴィザ・チェックが再導入された。とりあえず成田からの来訪者を対象にしていて、今後豪州・NZ・韓国などに広める予定ということでまず日本と言うことは光栄なことである。 多分にユスフ・アンワール大使の尽力もあったことだと思う。彼もアンワールと言う名前であるのでミナンカバウのアンワールの4人目の登場と言うことにしよう。このアクティビティは観光客の増強を目指してGOH(Garuda Orient Holiday)となずけている。機内では二人の係官がパスポートを点検し特別のVISAを持たない人に到着VISAを発行する訳で何やら特別に開発したであろうセンサー・読み取り・レコード機器を操りVISAシートは添付し。スタンプを押している。到着ビザのフイー$25は成田のチェックインカウンターの横でクーポンを売っている。成田からのバリ・ジャカルタ行きに乗り込むには当然前の日に日本に入国し待機していなければならない訳だ。約240人のお客を処理するのに2時間立ちづめである。この2時間の間に何度かFasten Seatbeltの案内があったが彼らは体を張ってやっていた。

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