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2011年9月10日 (土)

8月のインドネシア投資環境トピックス

*タックスホリデーについての財務相令に署名。最低1兆ルピアの投資等
*フタバ産業、GIIC工業団地現法設立へ、投資約15億円、用地5万平米
*神鋼商事事務所をPT化、コベルコ・トレーディング・インドネ シア社、
*ニフコ、KIIC工業団地に四輪・二輪向け合成樹脂成形品工場建設へ、 投資約7億円。
*豊田通商、カラワンで自動車部品メーカー向けテクノパーク設立へ、
*GM、イでの生産再開へ、旧ブカシ工場を再利用の計画、投資1.5億ドル。
*みずほ銀行、地場の自動車ローン会社バリモア・ファイナンスの株式51%を取得
*東京センチュリーリース・インドネシア、営業許可取得し、近く営業開始。
*東急不動産、クニンガンで41階建てと34階建の2棟販売。事業費約100億円。
*IMF専務理事に転出したスリ・ムルヤニを担ぐ知識 人ら独立国民連盟党を設立
*パプアで分離独立求めるデモ、ロンドンでの西パプアのための国際弁護士団の会議、
  ジャヤウィジャヤでは市の施設が放火4棟消失の騒ぎ。パプア情勢危険相次ぐ。
*汚職容疑で海外逃亡中の民主党元幹部がコロンビアで拘束、厳重移送、取調開始
*8/8、アセアン44周年で式典
*外国銀行のローカル買収凍結

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