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2012年1月16日 (月)

JenggalaとSerikaya

この二つの言葉は12月26日の「これも果物か(と思った)Serikaya」に登場させたがまずJenggalaはその前のブログで森林(Hutan、Rimba)の意味と紹介したが上記のブログでこれは間違いでJariと出ていたと謝ったものだったが、今又不審が払しょくできずArtikataに頼ったらやはりジャングルが正しいようだった。但し今でもXamuX やSederetではJariと出ているがこれは間違い臭い。と言うことで終わりにしたいがむしろJenggalaブランドのバリの食器の方が有名であった。
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次にSerikayaに移るとこれには二つの意味があり、一つはやはり運ちゃんの言う通り果物で後一つはパンなどに塗って食べるジャムである。Srikayaと綴ることもあるがこちらの方が果物にウエートが掛かりSerikayaはジャムにウエートが掛かる。一昨日探したが果物はシーズンオフなのか見つからなかったがSerikayaは感を働かせブレッド・コーナーに行ったら多くの種類のジャムがあった。
写真で見るとSrikayaとSarikayaがあるがSerikayaはない。二つ三つの言葉で辞書も2つ三つあって色々異なるともう手に負えない。 数字のトリック探しにはなれている経理マンもお手上げだ。こちらは複式がバックにあるから強いだけなのである。

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