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2012年4月18日 (水)

eとu、 rとl

インドネシア語を学びたての最初に発音をいい加減にすると永久に正しく綴れなくなる。
タイトルの二つが綴りに入るともうだめである。似たような単語があるから更に困る。eはオに近いエだがエに近く発音した方が間違わないかも知れない。小生はずっとテリマカシと発音してきた。(汗)
1) terang:明るい tulangは骨
発音はトゥランであるがKeterangan(説明)となるとeに近いと思う。
2) suruh:命ずる よく使うのに間違うと大変
suru:恋する
sulu:これはなし
suluh:灯火 トーチ
seru:叫んだ
seruh:これはなし
seluh:これもなし
selu::これもなし
3) terus:ずっと、続けて 
telus:これはなし だが
telusur:検索  これはあり、
tulus:誠実な (ketulusan hati 正直)
turus:利害関係?(あまり使わないか)
tulis:書く
turun:降りる
terung;茄子(terong)
turut:従う 参加する(menurut~によると)
4) keliru:間違う keliling 周囲
5) kurir:宅急便 kuliah講義
kurirの方は英語日本語も間違い安い courierでクーリエと読むのか、インドネシア語読みののクリルはインドネシアだけで上のケリルと間違うか
と、列挙すれば、いくらでもありそうだ。 

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