« Pakuwonの2番目街づくりも直ぐ | トップページ | 税務情報集中センター PPDDP »

2012年7月13日 (金)

コタの昼飯は此処に限る

一人で飯を食べねばならない時、何処で食べるか迷うが特にKotaなどに出掛けた時はそうである。
00dsc04660

中華は丸テーブルで何人かで食べるので躊躇するが、ここのこじんまりしたシーフードは入りやすい。ここはジャヤカルタホテルの隣、前の道路の向こう側が運河の方である。
名前は姐妹菜館 湘と読める。
00dsc04657

一応魚は生きており、値段表には生獣海鮮と銘打ったちょっと野趣高いものが集めてある。Pioh水魚と言うのがあるが現物を探すと甲羅が柔らかく平べったい亀がいたのですっぽんかもしれない。Keong蝸牛と言うのはカタツムリであろう。値段も安い。
00dsc04658


丁度昼過ぎでもう半分閉まっている店であったが、これだけで10万ルピア台であった。海鮮きしめんは特別注文に応じてくれたものである。
姐妹とは姉妹のことか 妹の方が写真に付き合ってくれた。

|

« Pakuwonの2番目街づくりも直ぐ | トップページ | 税務情報集中センター PPDDP »

ジャカルタ(人)の暇つぶし」カテゴリの記事

コメント

水魚=スッポン
帯子=ホタテ貝柱
花螺=バイ貝のような(斑点模様)
生虫下=エビ
石斑=マダラハタ(高級魚)食べたことありません

ついでながら
「生獣海鮮」ではなく「生猛海鮮」なので
  ものすごく新鮮な海産物 くらいの意味です。
ケモノは扱っていないのでは(笑)

投稿: よし | 2012年7月13日 (金) 15時03分

ありがとうございます。
筆が滑りました。

投稿: | 2012年7月14日 (土) 14時41分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: コタの昼飯は此処に限る:

« Pakuwonの2番目街づくりも直ぐ | トップページ | 税務情報集中センター PPDDP »