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2012年9月25日 (火)

JAK-JapanとJKT-48

JAK-Japanが始まった。23日から30日まで、後はモナスで神輿担ぎである。モナスを開放させたのはこの日本祭りが最初で今年4回目で、昔感心したことがある。ジャカルタ州政府や大使館が共催、JJC ジャカルタ新聞が後援し尚多くの企業が応援している。実行委員長は昨年までの黒田さんに代わりシナールマスの小林さんとなったが、彼が未だいるとは驚いた。たしか1991年ごろだったと思う同世代である。
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それと関係あるかは知らないがJKT-48も活躍中である。JKT-48の常設劇場があるスディルマンのFXモール付近は大渋滞で、劇場に行くとインドネシアの青少年が写真帳片手に公演待ちでごった返している。 プロダクションの方も来イして、レストラン鳥元でお会いした。移籍したのは高城と仲川さんである。そう言えば鳥元の大将もJKT-48の現地コーディネーター(自称?)だそうだから、公演内容など聞きたければ聞いて見ると良い。
最後の写真が鳥元にあるポスターである。

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コメント

Blogwalking.. Go seikou ,
arigatou gozaimasu..
http://jkt48.com">JKT48 no Fansu .. yoroshiku onegaishimasu.

投稿: Majidchan | 2013年7月19日 (金) 16時03分

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