« 2月のガルーダの 日イ比較 | トップページ | 金持ち気取りでオークウッド »

2013年2月 5日 (火)

ジャパンクラブの伸びの勝ち?

00dsc02244


JKT証券取引所の会員数の数字の歴史をみることがあった。スハルトが辞任した時代、上場企業数は288社、そして今442社である。 此方の方はIPOは多いのであるが、上場廃止もそれなりにあり、それほどの伸びではない。日本の東京市場上場企業数は2,300社故、未だ未だである。
002010jan30obama_veteran_thamrin_su


よく似た数字にジャパンクラブの法人会員数がある。 小生が携わった時代は300社が目標であった。JJCは1970年設立で20周年記念出版物によると258社である。そして今496社であるので、似たような伸びながら、JJCの勝ちとしておこう。久しく行ってないのであるが未だスカイラインビルにある。

|

« 2月のガルーダの 日イ比較 | トップページ | 金持ち気取りでオークウッド »

インドネシア政治・社会・経済の動き」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ジャパンクラブの伸びの勝ち?:

« 2月のガルーダの 日イ比較 | トップページ | 金持ち気取りでオークウッド »