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2013年6月17日 (月)

ドイツ映画で英語の勉強

今週週末からドイツ映画フェスティバルが始まる。 
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場所はゲーテ・インスティテュートで20日から29日までである。下題は以下の通りであるがこれはジャカルタだけでなくインドネシア全国9都市でおこなわれるもので、ジャカルタは20日から23日まで、グランドインドネシアのBitzmegaplexで行われる。www.goethe.de/germancinemaで見ても詳細時間割は未だ決ってないようである。
• Dreileben
• Barbara
• Halt auf freier Strecke
• Der ganz große Traum
• Die Farbe des Ozeans
• Sound of Heimat
• Mahler auf der Couch
• This Ain't California
• Wintertochter
• Der Verdingbub
• Vergiss mein nicht
• Die Brücke am Ibar
• 5 Jahre Leben

字幕はインドネシア語かと思ったが英語であった。
小生はGoethe Institute、Boppardでドイツ語を学びSehr gutで卒業したのでひょっとするとと思われる。メンテンのSam Ratulangi通りのGeothe Instituteでもドイツ語講習をやっている。平日或いは夕方、或いは土曜だけ、或いは日曜だけと選択が豊富で45分単位の60時間でRp1,800,000から学ぶことが出来る。
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ここの図書館は毎日開いており、日曜日も11時から15時まで開いておりここの中庭にはインドネシア若者が沢山談笑していた。
インドネシア人が親近感を持つ国でドイツは日本82%、英国65%に次ぐ第3位の60%である。
ともあれ、やっぱり日本人に生まれてよかった。


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