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2013年8月12日 (月)

City開発でコートダジュールに

家の近くの風景でも写真に取ると素晴らしくなる。
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東京湾が入り込むここは漁船とクルーザーが憩う場所である。青空が海に映えその中に白い船体と林立するマストの如く見えるポールに繋船される漁船群でもここを開発する業者、日本綜合地所がイメージすると南欧のコートダジュールになる。 

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奥に見えるのが開発中の区画であり、二つのCityが建設される。Cityと言ってもマンションである。名前はヴエレーナ・シティとミント・ガーデンシティである。 二つもあるので多分ショッピングセンター的なものは出来るであろうが、ジャカルタのCityの概念までどこまで迫れるか楽しみではある。ただ67,000m2程度ではジャカルタのあちこちあるCityには太刀打ちできまい。 ただ大ジャカルタでも東京には太刀打ちできないのであるが。

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コート・ダジュールとはフランスの地中海海岸線でマルセイユよりずっと東部、ニース、カンヌが有る辺りでイタリア側にはサンレモ等保養地が多いリビエラともいう。小生は在欧時行く機会を作り得なかったが、森進一の冬のリビエラを時々唄っている。リビエラをgoogleしたらなんと最初のヴエレーナ・シティのAdに行き当たった。
この文章を書いた後、他の人のブログ(この二人はジャカルタとバリが話題の人)の頁にもこのヴェレーナのadが出て来た。Mint Garden Cityはgoogleしたが、、偶然なのか いや勝手なgoogleの力なのであろうか ところが自分のブログには出てこない。

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