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2014年6月 6日 (金)

ことわざ二つ

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滅びゆくグランド劇場を表現するのにピッタリな 言い回しを見つけた。
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“hidup segan mati tak mau”とあったのでgoogleに掛けると“Life would not hesitate to die"と出て来たがぴんとこない。感覚訳だと「生きるのも恥ずかしながら死ぬのもいやだ」となろうか。関係ないが居酒屋でそこから諺Pribahasaの話になり従業員が挙げて来た中に次の言葉があった。「Tuntutlah Ilmu Sampai Negri China」と言うもので、何故Chinaが出てくるのか不思議に思ったが調べるとこれはイスラムのハーディースの様だから
大昔ムハマッド様が云った言葉で、東の果ての日本は知らず中国といったようだ。
つまり「中国と言う国まで知識を求めなさい」と言う事であるが、中国に意味はなく地の果てまで或いは死ぬまでという意味ではないかと思う。

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