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2015年5月12日 (火)

4月の投資環境トピックス(1)

外資が苦労する政策続く
3/4 イ現法におけるイ人と外国人の定年同じに:労働省労働者配置育成総局長。
3/13 元輸入品の中古品国内販売に商業相の承認義務付け:商業相令。
3/23 VISAエージェントを登録制に
4/2 JICA主導のカラワン近郊の新港建設は中止、インドラマユ近郊に変更
4/10 国内商取引のルピア使用を義務付け:中銀(BI)規則。
4/11 アルコール飲料のミニマーケットでの販売禁止、バリは例外
4/22 BPJS退職補償の掛け率8%、7/1から。会社負担5%、従業員負担3%。
4/07 自動車生産の50%は輸出に向けるよう。部品にSNI強制適用も。過大介入か
4/24 今年の経済成長目標を下方修正5.7%→5.4~5.5%:財務省の財務政策庁。
4/23 インドネシア全国労働組合連合、福祉労働組合連合、労働組合連合が政党を検討。
Q1各産業の状況悪化 2輪車、自動車、水産物輸出、パーム油輸出、繊維減産、
AA会議60周年会議、世界経済フォーラム、ビジネスサミット等国際会議は花盛り

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