« ピナン・ランティ線のBKPM | トップページ | ようこそ飛騨へ ようこそAndian »

2015年5月 6日 (水)

英語のCはインドネシア語でK

英語の単語でcの発音がカ行になるものが圧倒的に多い。Ceの場合のSの発音は例外であるが文字列の中のcもカ行のkである。このカ行がインドネシア語化するとすべて、頭文字も文字列の中もk行或いはkである。
Career -> Karier 経歴
Ciには該当がない。敷いて言えばCinema Kinema= Bioskop 
Courier -> Kurir
Compliment -> komplimen お世辞pujian or 
Commitment -> Komitmen
Colossal -> Kolosal 巨大な
Classic -> klasik
Bureaucrat -> birokrat
Predicate -> predikat
Section -> Seksi
  Discout -> diskon
ChもCと同じくk行となる。
Technique -> teknik   technology -> teknologi  technical -> teknis
Chemistry -> kimia
Christian -> Kristen
例外はEchelon ->  eselon 、又 Candyなどキャというインドネシア語は基本的になくkaとなる。Chanceさえkansと言うのがあった。
Character -> karakter
言葉には基本ルールはなく例外に満ちていることを前提に見てほしい。
Accessoryともなるとkもなくなりasesorisとなる。又Graph はgrafikとわざわざkを付ける。

|

« ピナン・ランティ線のBKPM | トップページ | ようこそ飛騨へ ようこそAndian »

インドネシア語」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« ピナン・ランティ線のBKPM | トップページ | ようこそ飛騨へ ようこそAndian »