« ジャカルタの来年の最賃 | トップページ | Si AmukとSi Jagur »

2015年10月29日 (木)

青年の誓い 会議幹事

00sep07_salemba_kopi_038


昨日はインドネシアの「青年の誓いの日」(Hari Sumpah Pemuda)である。この日モナスの元IRTIでの式典に望んでこの青年の日カラ学ぶことはお互いを信頼することである。お互いを信頼する(Saling Percaya)により我々は一つの国家、一つの民族一つの言語を宣言できたのであると語った。現代は宗教の違いでの闘争や同じ村でも同じ教室ですら危険で満ちており、この日を覚醒しなければならないと付け加えた。
1928年のこの日に全国の青年組織がジャカルタ クラマット 106に集まり、一つのインドネシアと言う国、一つのインドネシア人という民族、一つのインドネシア語を決議した日である。
国歌のインドネシア・ラヤの作曲したSupratman、青年の近いの詩を作った Moch. Yamin、その他13回も大臣になったLeimana 、他にAdnan Kapau Gani、Sugondo Djojopuspitoらが主導し共に国歌英雄になっている。Sugondoさんとはこのブログでも初めての人だ。
00dsc_0061


IRTIに付いては小学校の子供に意味を聞かれてAhokは慌ててIkatan Restoran Taman Indonesiaとか答えていたが周りの人も誰も知らなかった。Merdeka Selatanの駐車場の辺りの屋台を含めた場所である。

|

« ジャカルタの来年の最賃 | トップページ | Si AmukとSi Jagur »

インドネシア・ジャカルタ歴史今昔」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« ジャカルタの来年の最賃 | トップページ | Si AmukとSi Jagur »