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2016年9月 9日 (金)

世界の僻地の商社マン


Itochu_indonesia_16


インドネシアもジャワもスマトラもまだ僻地が多い。タマタマの紹介記事を紹介するとジャワはスマランとチレボンの中間のPekalonganのBhimasena PowerでここでJパワーなどが現地Adaroと火力発電をやっている。34億ドルの融資も決まり着工、スマトラ北部Tapanuli(Siborgaの山間部)で世界最大の地熱発電国で世界最大級の330メガワットの地熱発電で九電とメドコが融資12億ドルを受けてやっている。パレンバンではAnekaと生ゴムをやっている。商社も今やチョイノリでなく主力である。7Kに立ち向かう若い力はいいものだ。

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