« 移転価格税制の新しい文書作成義務 | トップページ | nirlabaとwaralaba, Laba2, Fakir »

2017年1月30日 (月)

ジャカルタ古郵便局のカフェ

スラバヤのsimpang郵便局はCoffee Toffeeの副業を始めていたがジャカルタではどうであろう。一度ホテルを開業する計画のニュースはあって気を付けて見ていたのであるがそれは未だない。或いはそれはHermitage HOTELだったのであろうか それよりコタトゥアのファラテハンの郵便局のそばでカフェが出来た話がジャカルタ新聞にでていたが、小生の「ファラテハンに憩う」と言うファラテハンのカフェレスト特集記事の時はまだ開業できておらずジャカルタ新聞で知った次第である。新聞では正面の左側にKedai Posと言う店、そして右にも屋台的マーケットがあるとでている。
11782316_1620124711576860_546328149


Kedai Posはフェースブックを持っており、夜の写真は涼むのにぴったりに見えるので借用したが、郵便局の内部までこのkedaiのスペースがある写真もあり別の入口は昔はなかったので不思議だ。


その後結局そこに近づく事が出来なかったので昔の正面の写真と内部の写真(立ち位置が内部レストか)でごまかそう。

00_kontor_pos_fatahila_108_2_2

Googleで見るとちゃんとこのKedaiは写真付きででている。その速さには驚いたが、小生が車で近づこうとした時は気づかなかったが、この郵便局の裏側のビルの端から入る道があり、そこにはJalan Posと書かれている。郵便局の裏の道(Kali Besar Timur III/Kunir)側にはキューケンホフ・レストランがありその横にTigergrachtとでていたので、別のブログでこの道はオランダ時代Tigergrachtと呼ばれていたとした道である。Jalan Pos辺りも駐車は出来そうではなかったのだが。。。
00kantor_pos_fatahilah_b

|

« 移転価格税制の新しい文書作成義務 | トップページ | nirlabaとwaralaba, Laba2, Fakir »

インドネシア自然風土文化」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 移転価格税制の新しい文書作成義務 | トップページ | nirlabaとwaralaba, Laba2, Fakir »