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2017年3月 4日 (土)

Googleの毎日

今日、頭の中にドイツ時代の酒場の歌が湧き出ています。昨夜Youtubeのトリンクリーデル 全60曲を聞いていたからである。
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ドイツに行ったのは67年の2月でちょうどカーニバルの季節でした。その足でボッパルトのゲーテ・インスティチュートに行き下宿生活、そしてそのふもとのワインケラーなどでよくドイツの歌を聞いたものです。有名どころはEin Prositから、So Ein Tag、Schon ist die Jugend、Trink,trink, bruderlein trinkなど、矢継ぎ早に出てきます。またそのころのポップはHeintzeのMamaとかTom JonesのDelilah或いはPerter AlexanderのLast WalzeやUdo JurgensのMerci Cheriが思いだされバンドではJames LastやボーカルではCandidaなどで、YouTubeが飽きると次はGoogle Mapです。そのBoppardのGoetheを探したのですが、なぜかBoppardにはなく今はこれがBonnに移っているのではないかと思われます。Dusseldorfでは 会社のCorneliusから 住んでたアパートを探します。Bahnhofの裏側からずっとたどってその住所Wickenwegを見つけました。大きな3階建ての3家族用アパートでうちが1階で裏庭もありここで皆でバーベキューパーティなどをやった、その思い出のままに50年前のこの家があり、感激しました。50年前の写真もアップできるかな

PS
1.Tom Jonesは英国人故外して代わりに楽団Kai Walnerを入れよう。James Lastの兄である。
2.Boppard校は通貨危機後学生数減で閉鎖とのこと。あの頃日本人だけでも6人もいた。


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