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2017年9月29日 (金)

アイリッシュ 沖の島

当たり前の事、だれでも知っている事だと確信はあったが文字にする機会がなかったのがカントリーの故郷はアイルランドではなかったのではないかということだ。そう思ってからずっと立つがその間、アイリッシュが付く文化の多さと魅力に惹かれこのブログでもアイリッシュコーヒー、アイリッシュ・ビール、アイリッシュ・ウイスキー、アイリッシュ・ダンスには近づいたがカントリーについては接点が不明でそのままである。
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そうこうしていると昨日テレビのクイズにアイルランドの一つの世界遺産が登場した。スケリッグ・マイケル岩というものでアイルランド語ではシケリグ・ヴィヒールというから覚えられない。保存したこの名前の文書を忘れて何だろうと都合3回も開けてみたのでブログにすることにした。
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アイルランド南端から立った16㎞の海に立つ急峻な岩(218m)の孤島で6世紀ごろから修道院として使われた時代はあるが12世紀以降打ち捨てられ巡礼のみが姿を現わす程度になっていたようで1996年世界遺産以降は、スターウオーズの撮影もあり、観光客も多く、渡島は制限されているそうだ。

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