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2017年11月22日 (水)

e-Billing e-Faktur e-SPT


インドネシアも愈々納税含め色々とオンライン手続きでやらねばならなくなり、オンラインが趣味の世界でなくなってきた。というのは小生は日本でもe-Taxはパスワードなどの登録だけで拒否反応が出ているので、登録したり使ったりしたことはない。 インドネシアでは税務の分野だけでもe-Billing、e-filing e-faktur e-SPT、e-NPWPなどあり、まさに先進国である。そうなるとインドネシアに進出する日本企業の経営者もたいへんである。インターネットの世界のインドネシア語も又特殊分野となるのでこの勉強も必要となる。 大変だがいくつか思い付くのを挙げてみよう。
一番不可思議はwwwであるがこれは “waring", "wera", dan "wanua"らしいがジャワ語なのか、インドネシアの人も殆どの人が知らない単語で、今は. jejaring, jagat, dan jembar(ネットワーク、ユニバース、Jembar は不明ながらLembar枚、かな)jjjが提案されているようだ。

英語をそのまま使うこともしないので奇妙なものもある。
サイト:site=>situs
アカウント:account=>akun
となるがあとは適宜続編もあるつもりでいくつかあげる。
チャンネル:->saluran
ソフトウエア=>lunak
リンク=>tautan
オンライン=>Daring
ホームぺージ => Laman
ダウンロード=>Unduh
ホーム =>beranda
パスワード=>Kata sandi

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