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2018年7月17日 (火)

ke~の用法

Ke~は接頭辞であるが5万とあるのは接尾辞~anと一緒になったke~anであるが通常は語幹の意味を表す名詞形で抽象名詞が多い。真ん中は形容詞もあれば名詞・動詞もある。
身近で言えば可愛いのcantikはkecantikanで美貌となる。
Kerinduan 恋、kemerdekaan  独立、kemanfaatan  有用性、 kenaikan 上昇 (値上がりなど)と挙げればきりがない
Kecewa残念など既に語幹にkeが付いていてもkekecewan失望と原則を行くのもあるがkeluarga家族 などそのものが独立の単語のままも或いは、 kejara追放する は~an語尾だけつけたkejaran追跡 などもある。
最近のポップスでketauan lilykなどあるが Baru Ketahuan!今わかった!など口語的用法である。こちらでは動詞 kerasa 感じられる とか kebilang 言われるなど受け身 或いはter~からと同様な使用例が多い。
Gempanya kerasa dibawah rumahku 地震は家の地下の様に感じられた。
kebanjiran  yang kejam 残酷な洪水  少し時事を取り上げた。 
ke~の用法を別途少しまとめてみたら7項目で3頁にもなった。
00ke_dsc_0017
昨日はNEC軽量パソコンがHangして、今日は又エプソンプリンターが印字しない。Sonyのカメラはやっと使えるようになったようだ。


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