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2018年10月 6日 (土)

9月度インドネシア投資環境:ニュースは停滞、8月と共通

*大型地震 2件 * Rp暫安で輸入抑制 *プルタミナ女性元・現社長に司直の手
*大統領選白熱 政治不寛容 *高速道路建設は進む *日本の鉄道会社不動産投資 
*韓国勢い $62億経協、現代SUV生産、斗山火力、現代EGディ工場 地震見舞一番乗り

以下記録
9/5  京阪電鉄不動産とナイス、ジャバベカとチカランでゴルフ・リゾート開発計画。
9/13 ダイセー・ログ・インドネシア、GIICで物流倉庫建設
00rumine2016

9/20 ルミネ、プラザ・インドネシアに12月オープン。
9/26 西鉄、チランダックで分譲マンション合弁開発へ、総事業費71億円
9/5  貿易赤字抑制で1,147品目の輸入PPh22税率引き上げ
9/26 首都の埋立事業は停止、計画あった17島のうち13島の基本許可取り消される。
9/24 政治的不寛容が増えている:イ調査研究センター。来年の大統領選に向けて注意。
9/18 リンタス・マルガ、クルタジャティ高速道、融資8.9兆ルピア獲得。
9/14 首都外環第2高速道は来年の開通目指すと公共事業相。
9/26 チネレ~セルポン間高速道路建設に国有3行とBCAによる協調融資9,500億ルピア。
9/27 デポック間高速道(全長21.6km)一部開通、アンタサリ~ブリギフ間5.8km。
9/28 中スラウェシでマグニチュード7.4、3mの津波も発生。死亡被災急増中  Oct8で5,000人も予想 RIP...

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