« No.1 コタ・ジャバベカのDarmono氏 | トップページ | カリブサールのジュンバタンメラー »

2018年11月 7日 (水)

インドネシア語の質問語・文法語

“インドネシア語でなんというの”とインドネシア人に聞く場合その言葉の言葉を知らねばならない。例えば反対語は何かと聞きたい場合、反対語をどういうか分からないと聞けないわけである。そのような言葉を少しまとめておくと
反対語:antonim  英語はAntonym
同意語:sinonim  英語はSynonym
語源:etimologi 英語はetymology
形容詞:Bentuk Kata Sifat、 nomina 或いは Pronomina英語はAdjektiva
動詞Bentuk Kata Kerja、Verb 英語はVerba、Verv 
名詞 Bentuk Kata benda 英語はnoun
方言:Dialek、Bahasa daerah
スラング:Gaul、Prokem
挨拶:Sapaan
諺:Pribahasa
意味:Makna、Arti、更にMaksud?と聞くと答えてくれる意味が解らないといけなくなる。
疑問語 interogatif 例の5W1Hでこれも同じで何度も説明を受けなければならなくなる。
挙げて行けばきりがない。頭書に帰り「綴り」はインドネシア語ではejaanである。正書(綴り)というのは英語のorthographyの中国訳語らしい。そんな難しい言葉でなく 英語のスペルと言う方が早い。
名詞・形容詞など文法語の世界になってくるが文法は英語はgrammarでインドネシア語も発音は同じ世界になる。

|

« No.1 コタ・ジャバベカのDarmono氏 | トップページ | カリブサールのジュンバタンメラー »

インドネシア語」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« No.1 コタ・ジャバベカのDarmono氏 | トップページ | カリブサールのジュンバタンメラー »