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2018年12月18日 (火)

Green Bay Pluit居住テラスから大海へ

Green_bay_2


レガッタ・レジデンスの足元にはこれまた驚きのコンドミがあった。Green Bay Pluitと名前は昔聞いたことがあり、プルイットも変わるに変わったものだろうなと、その時見に行ったが、途中目的が変ってワドゥック(貯水湖沼)の方に行きそのまま食事などに行ったのでワドックも変わったが、それほどではないなとの印象で終わった。今、現実らしいこの写真を見て、これこそ究極の夢のリビング、と修飾の言葉もない。これはAgung Podomoroグループが開発している住宅地で12.5haの土地に16棟のコンドミとthe Baywalk @Green Bay Pluit、という55,000meのモールがあるスーパーブロック・ボタニカルシティ構想である。ここからはレガッタが右手の先に見える。
Green_bay_1
そしてその中心に高さ208メートルのタワー4棟(名前は Bahama、Belize、 Ibiza、Maldives) がたち、それは48階建てである。写真ではそのタワーの下は海の波を取り込んだ自然のビーチプールでそのまま泳いで大海にでも出れる感じである。しかしふと感じるとこんなにジャカルタ湾の水はきれいだったかなと言う疑問で有るが今となっては確かめることが出来ない。そういえばクマヨランのSpringhill Tower だったかそちらはテラスからそのまま空中遊泳ができそうな作りだったことを思いだす。

追:2月13日に補追

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